セトレ チャペル chapel
目の前に広がる、壮大な青い空・蒼い海・明石海峡大橋に一目惚れ!
この絶景を最大限に生かすために作られた純白チャペル。
セトレ チャペルは、2006年度「グッドデザイン賞」をはじめ、国内外で数多くの賞を受賞しています。
世界に認められたデザイン

収容人数:72名
最大天井高:6.3m
延床 :296.69m2
セトレ チャペルはGOOD DESIGN賞、イギリスの国際建築賞「The LEAF International Building of the Year」など受賞した、世界に認められたデザインのチャペルです。
セトレ チャペルの扉を開けるまず飛び込んでくる、空・瀬戸内海・明石海峡大橋。
正面壁を全面ガラスにすることで、ホテルセトレ最大の特色であるロケーションがパノラマのように一望。
セトレ チャペル内部は白で統一され、床、壁、天井面に極力反射性の高い仕上げ材で構成されています。天井、スロープの勾配はさらにその反射効果を高めるので、一瞬一瞬のロケーションの変化を内部全体に映しこみ、内部の表情も刻一刻と変化していきます。
セトレチャペルで記憶に残るweddingを。
その他の主な受賞経歴
| 2007.11 | 「The LEAF International Building of the Year」 受賞 |
|---|---|
| 2007.9 | 第8回「DANTO TILE DESGIN CONTEST」大賞受賞 |
| 2007.5 | 関西建築家新人賞 受賞(建築家 芦澤竜一) |
| 2006.8 | JCD2006 銀賞受賞 |
| 2006.11 | 「SPACE」award 受賞 (ロシア Interior Digest主催「PRESENT OF FUTURE」Award) |
| 2006.3 | 2006年度GOOD DESIGN賞 受賞 |
| 2006.1 | 第4回照明デザイン賞受賞(社団法人 照明学会主催) |
建築デザイン 芦澤 竜一 氏

セトレ チャペルの設計は、国内外で様々な賞を獲得し、現在大活躍中の建築家 芦澤竜一氏が建築デザインを担当いたしました。
- 【プロフィール】
- 1994年に早稲田大学理工学部建築学科を卒業後、7年間安藤忠雄建築研究所に勤務。
2000年にはURBANFOREST ARCHITECTSを共同設立。2001年より芦澤竜一建築設計事務所を主宰する。
式の間も刻一刻と変わるその表情
純白に輝くバージンロードを、一歩ずつ確かめるように歩む花嫁の行く手には、青い空に溶け込む紺碧の海、降り注ぐ太陽の光。
この雄大な光景の中で誓う永遠、交わす約束はきっと一生の中で一番忘れられないシーンとなることでしょう。
2人が未来を誓い合い、振り返れば、そこにあるのは、たくさんの懐かしい顔、愛しい顔…。
その笑顔を、ひとりひとり見渡すことができるのも、祭壇に向かってなだらかに下っていくシアタースタイルのチャペルならでは。
あふれる祝福に包まれて、この純白の空間から、新しい人生のプロローグが始まります。






